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Forest Symbiosis Theory

Concepts of forest symbiosis housing and forest medicine for foreigners.

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第2回森林共生(森林と共に生きる)セミナーのお知らせ

第2回森林共生(森林と共に生きる)セミナーのお知らせ

森林共生セミナー第2回目は森林医学、自然セラピー研究の第一人者・宮崎良文先生のご登壇です。
今巷で話題の森林セラピーという言葉も宮崎先生の命名によるものです。「森林医学」は日本が発祥の学問として世界に注目されていますが、その最前線を切り開いていらっしゃいます。

森林は気持ちがいい、木に触れると落ち着くといった情緒的判断ではなく、医学的、科学的な根拠付けを行い、森林医学を予防医学として、さらには保険適用の医療行為に発展させることを目標に日々の研究に取り組まれています。
住居環境は都市環境と同じように自然から切り離されてしまいました。現代人はその為に多くのストレスや未病状態に陥っているのです。この状態から解放されるには、ヒトの遺伝子がその適応を求めた森林環境に身を置くこと、さらには森林の環境情報を写し取った住居に住むことが必要なのです。
宮崎先生の発表される医学的根拠(EBM)を伴う森林や自然からの環境情報の研究は、ヒトが住まう住居環境の在り方にも応用できるものです。研究と応用実践が車の両輪のように進んでゆけば、それに伴って我々の住居環境は森林環境に近づいていてゆくことになるでしょう。


日時 :4月16日(土)14時~16時 (開場13時30分~)
           セミナー終了後懇親討論会
場所 :森林・環境建築研究所内「月舞台」www.fb-studio.jp
参加費:3000円(懇親会費用含む)
定員 :25人
連絡先:ochiai@fb-studio.jp ℡090-3912-3789
後援:一般社団法人木暮人倶楽部・グラムデザイン

宮崎良文先生プロフィール
1954年兵庫県生まれ。
千葉大学教授 医学博士 千葉大学環境健康フィールド科学センター副センター長
2000年「木材と森林浴の快適性増進効果の解明」の研究で農林水産大臣賞。
2006年日本生理人類学会賞。著書に「森林浴はなぜ体にいいか」(文芸春秋)
「木と森の快適さを科学する」(林業改良普及双書)「森林医学Ⅱ」(朝倉出版)
等多数



森林・環境建築研究所

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  1. 2016/03/23(水) 14:58:01|
  2. 月舞台スケジュール/報告
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月舞台 森林と共に生きるセミナーのお知らせ

 森林と共に生きるセミナー(森林共生セミナー)のお知らせ

 人類はその祖先の時代から何百万年も森林と共生して生活してきました。ですからヒトの遺伝子は森林環境に適応するように作られているはずです。我々の祖先は森を出てからは農耕を始めることで労働の概念や計画経済を身に着けてゆきました。そして、化石燃料の発見によって徐々に光合成リズム(概日リズム)の生活から逸脱してゆくことになります。光合成リズムの社会のままで世の中が進化すれば、もっと調和のとれた健康で豊かな社会が実現していたはずなのに、、、、、。
 今振り返ってみると、我々の社会はどうも間違った方向に進んでしまった様に見えます。光合成リズムを忘れて無秩序に際限なく膨張する社会を、もう止めることが出来ません。
 このような私たちの社会に未来はあるのでしょうか?これから先、どのようにして経済リズムの暴走に折り合いをつけるべきなのでしょうか?

 森林と共に生きるセミナーの第一回目は太田猛彦先生(東京大学名誉教授)をお迎えして森林の過去・現在そして未来を展望し、ヒトや経済がどのように森と関わるべきなのか、そして本当に環境経済が自然と折り合いをつけることが出来るのかについてお話しいただき、参加者の皆さんとさらに議論を深めていきたいと思います。         
落合俊也

太田猛彦森林共生セミナー
日時:3月27日(日曜日)14時から16時(13時半開場)。
講演会後懇親討論会1時間程度
場所:森林・環境建築研究所内「月舞台」
東京都八王子市絹ヶ丘3-40-10 ℡042-641-8420
www.fb-studio.jp HPにアクセス情報があります。
懇親会付3000円 定員先着25名
連絡先:落合俊也 ochiai@fb-studio.jp
後援:一般社団法人木暮人倶楽部 ㈱森林・環境建築研究所  

<次回以降告知>
第2回4月16日(土曜日)宮崎良文先生(千葉大学教授)
             「森林医学が教えてくれる環境の力」(仮)
第3回5月14日(土曜日)斎藤馨先生(東京大学教授)
             「森林環境を写し取るサイバーフォレストの効果」(仮)


森林・環境建築研究所
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  1. 2016/02/09(火) 10:36:43|
  2. 月舞台スケジュール/報告
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月舞台秋の芸術イベントのお知らせ 

月舞台恒例秋の芸術イベントのお知らせです!

10月31日(土曜日)16時半開場 17時開演@八王子月舞台

   田辺道恵×福田恭子   +岡田晴夫

新進気鋭の二人の女性音楽家とサウンドスケープデザイナーの作り出す音の協演です。
自然の音が溢れる月舞台ならではの企画です。邦楽演奏の新しい世界をお見せします。

参加費2000円ドリンク付き
(演奏終了後懇親会参加希望の方は飲み物や食べ物の差し入れ歓迎です)

<出演者プロフィール>
田辺道恵(たなべどうけい)
東京都出身。
幼少の頃より箏を学び、2005年より父・田辺頌山に手ほどきをうけ尺八を始める。
2006年より藤原道山に師事。同年、第16回全国高校生邦楽コンクール第2位(岡山後楽園ロータリークラブ賞)(尺八部門第1位)受賞。
東京藝術大学音楽学部邦楽科卒業、同大学院音楽研究科修了。
2011年都山流尺八楽会准師範試験に首席登第。
2015年NHK邦楽オーディション合格。

これまでに古典のステージのほか、アジア伝統音楽交流演奏会、劇団俳優座創立70周年記念公演「四谷怪談」、着物デザイナー斉藤上太郎氏のコレクション等に出演。
その他IMF・世界銀行年次総会、日中韓観光大臣会合、東京スカイツリー開業等のレセプションやイベントに多数出演。
2014年より文化庁文化芸術による子供の育成事業、東京都文化発信プロジェクトに講師として参加。

『10th Anniversaryコンサート「讃」-SAN-』(藤原道山)、『江戸信吾作品集 久遠の大地』(江戸信吾)のCDに参加。
NHK BS「マキハラといっしょ」に出演。

現在、ステージ、レコーディング、指導活動につとめ、古典を大事に学びながらもジャンルにとらわれない活動を行っている。
公益財団法人都山流尺八楽会会員。三曲協会会員。箏・十七弦・長唄三味線・尺八・笛・邦楽囃子による和楽器アンサンブルユニット『Bob’ズ』メンバー。


福田恭子(ふくだやすこ)
岡山県真庭市出身。7歳より箏、16歳より三絃を習い始める。
第20回全国小・中学校箏曲コンクール中学生の部 優良賞。
第17回岡山県高等学校邦楽楽演奏会 個人の部 優秀賞。
第15回全国高校生邦楽コンクール 優良賞。
平成19年(2007)東京藝術大学音楽学部邦楽科 生田流箏曲に入学。
平成23年(2011)同大学を卒業し、卒業生代表として皇居内桃華楽堂にて催された皇后陛下主催演奏会にて御前演奏。
同年、同大学大学院 修士課程に入学。
平成25年(2013)同大学大学院 修士課程修了、同時に同大学大学院 博士後期課程に入学。
平成26年(2014)には東京藝術大学と中国北京の中央音楽学院との日中韓による交流演奏会にて演奏。
現在、同大学院 博士後期課程3年在学中で、日々、演奏や箏曲を中心とする邦楽の歴史を辿りながら、研究活動を行っている。
 大学院博士課程における研究の一環として博士リサイタルを開催し、邦楽の演奏会他、ピアノや声楽との共演など、様々な面での演奏に挑戦し、東京や地元岡山を中心に活動を広げている。
これまでに豊岡朗子、星島淑子、柳井美加奈の各師に師事。森の会会員。

岡田 晴夫
1953年生まれ、サウンド・デザイナー。パイオニア株式会社・新事業創造室、技術開発本部、コーポレートブランド戦略部を経て、現在OEM企画部・先行企画課に勤務。70年代からレコーディング・エンジニアとしていくつかのスタジオに勤務。その間、様々なジャンルの音楽、ドラマ、CM等の録音、またCD、イベント等の音楽制作に関わる。1990年パイオニア・Q-tecスタジオ勤務を機に、研究用音源、製品用コンテンツの制作を行う。
1997年より新事業創造のプロジェクトに参加。製品企画にも携わり「ピュアモルトスピーカー」、「システムコンポHAPPY TUNE」などを提案。1999年より Sound Bum (サウンドバム) プロジェクトを立ち上げ、世界各国でのフィールドレコーディングも数多く行っている。2008年4月Webサイト「Sound Lab.」アップに伴い音に関するディレクション及び音源制作を担当。2009年4月高音質CD「Dynamik」を制作・録音。
2000年より音によるインターフェースAUI ( Auditory User Interface )のプロジェクトを推進、OEMを含む車載用機器の操作音等の音源制作を継続。

・Sound Lab. http://pioneer.jp/corp/publicity/soundlab/
・Sound Bum(サウンドバム) http://www.soundbum.org 
・Dynamik http://tad-labs.com/jp/ahrs_01.html         
・Web連載小説・誕生前夜~ピュアモルトスピーカー誕生まで〜 http://pioneer.jp/av_pc/components/sp_sys/puremalt/special/story/ 
  1. 2015/09/17(木) 11:32:01|
  2. 月舞台スケジュール/報告
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夏のフォレストヒーリング体験セミナー@長沼公園

 夏のフォレストヒーリング体験セミナー@長沼公園

 木暮人フォレストヒーリング倶楽部、夏のイベントを行いました。この時期、長沼公園は天然の蛍の乱舞がみられます。朝から雨が降っていましたが、セミナーが始まるころには夏の日差しが。ところが森に入るとまた雲行きが怪しくなり、、、。そんな感じで雨を心配しながらの行程でした。しかし結果的には全てのスケジュールをこなすことができました。
懇親会の最中に雨が降りましたが、ホタル観賞の時間になると雨が止んでくれるという幸運の連続。

 懇親会の後、真っ暗な森に入り幻想的な蛍の舞を見て一同大感動!!


CIMG0202_convert_20140630080841.jpg
<長沼公園入り口、六社宮内会館で森林医学専門医/高松亜子先生 落合博子先生のレクチャー、そして松村正道さんのガイダンス>


CIMG0204_convert_20140630080919.jpg
<今にも雷が来そうな怪しげな天候の中、それでも妙にくつろいでしまう参加者の皆さんです>



森林・環境建築研究所
  1. 2014/06/30(月) 08:07:37|
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スマートコミュニティーJAPAN 2014@ビッグサイト

 スマートコミュニティーJAPAN 2014@ビッグサイト

 6月18日19日20日にスマートコミュニティーJAPAN2014が東京ビッグサイトで行われます。次世代エネルギーがもたらす新しい街づくりが示されます。私の㈱森林・環境建築研究所も、創造再生研究所及び木暮人倶楽部のブース内で小田原健さんのアルチザン日本とINFOM(国際森林医学会)、そして上林壮一郎さんのスタジオ・アルキメデスの展示を担当しています。皆さん、よろしかったらぜひ足を運んでください。



「木の凄い家」本舗


  1. 2014/06/16(月) 10:50:32|
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「月舞台」年間スケジュール(案)

「月舞台」年間スケジュール(案)

*四季の森、四季の家 セミナー「FEEL、STUDY、THINK」
 人は自然に生かされています。森というマイクロコスモスに入り、四季を通じてその変化を体験してみよう。太陽と地球と樹木、そして人。その密接な関係を理解し生活に取り入れよう。木の家がどんなに特別なものであるかを認識しよう。特別な木で作る木の家は特別な物でなければなりません。森は人を健康にする力を持っています。それを見習って、木の家も人を健康にするような作り方すればいいのです。そんな家つくりの方法を、実際の季節ごとの空間体感をしながら勉強していきましょう。

①春の森、春の家(5月)
②夏の森、夏の家(8月)
③秋の森、秋の家(11月)
④冬の森、冬の家(2月)
               於:長沼森林+「月舞台」

*木暮人倶楽部フォレストヒーリング(年4回 長沼森林セラピーガイドツアー)
*月舞台定期演奏会
*月舞台ゲストコンサート
*日中友好芸術交流会
*東京自由大学イベント
*BB研究会(木造住宅と森林医学)
 その他

以上、今年度も宜しくお願いします。



木の凄い家」本舗
  1. 2014/04/29(火) 09:58:08|
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東京自由大学イベント@月舞台

 東京自由大学イベント@月舞台

11月23日(土・祝)

「超領域フェスタ―新しいしごとを考える」 トーク&パーティ&展覧会
コーディネーター・司会: 上林壮一郎(東京自由大学運営委員)
ゲストスピーカー: 若井和典(グッバイデザイン事務所 畑ニイマス)、柳沼広紀(株式会社ケンウッドデザインデザイナー)、三輪ノブヨシ(立体アーティスト、サンリン自転車生活社)、虹山虫太郎(銀座虹の森代表)
会場: 「月舞台」 http://www.silk-hut.com
     東京都八王子市絹ケ丘 3-40-10
     TEL 042-683-2930
※ 中学生以下参加費無料




東京自由大学
  1. 2013/09/26(木) 11:59:04|
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第2回木暮人祭り@富士見パノラマリゾート

 第2回木暮人祭り@富士見パノラマリゾート

今年の木暮人祭りは去年よりパワーアップしますよ。皆さん遊びに来てくださいね。詳しい情報は下のリンクからどうぞ。


木暮人祭り2013


  1. 2013/08/23(金) 17:08:12|
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杉坂智男VS平良平一

「住宅建築」6月号杉坂建築事務所特集号発売記念講演会

ギネス級長老対談になります。皆さんいらしてください。

出版記念講演会

  1. 2013/04/18(木) 13:35:49|
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シンポジウム・イベント「被災地に建つ木の家の力」3月14日

 シンポジウム・イベント「被災地に建つ木の家の力」3月14日
 
 この度、一般社団法人木暮人倶楽部では、来る3月14日(木)に、
下記の要領で復興支援における木の力をテーマとした
シンポジウム・イベント「被災地に建つ木の家の力-『みんなの家』の
建築家・伊東豊雄氏をまねいて3.11をわすれないために-」を開催いたします。

 本イベントは、伊東氏がたどり着いた『みんなの家』というコンセプトが、
仮設住宅において人のコミュニケーションの場が何よりも必要であることや
木の存在が感じさせてくれる人同士や人と自然との共生する形がこれからの
日本の未来を示す形なのではないかとの思いを共有するために、
素晴らしい日本の木の文化と木そのものの良さを活かす天然指向の木の普及に
よって、より良い社会を目指そうとしている木暮人倶楽部が、
伊東氏の活動に賛同して行うものです。

 東日本大震災のために立上げ総会を延期した経緯がある木暮人倶楽部ですが、
現在でもさまざまな形で復興を支援している会員の活動報告も交えて、
伊東氏とともに、3.11を忘れないためにと銘打って、
木の家の力を中心に、これからの日本社会が何を指向していくべきなのかを
議論いたします。

<記>

◆タイトル: 被災地に建つ木の家の力
 -『みんなの家』の建築家・伊東豊雄氏をまねいて3.11をわすれないために-

◆日時:2013年3月14日(木)開場18:00開演18:30 終演20:30

◆場所:デジタルハリウッド大学大学院御茶ノ水キャンパス第1セミナールーム
東京都千代田区神田駿河台2-3 DH2001Bldg.
(アクセス)「JR/御茶ノ水駅御茶ノ水橋口」
・「丸ノ内線/御茶ノ水駅」・「千代田線/新御茶ノ水駅」から徒歩2分
http://dhw.weblogs.jp/_tokyo/guide/guide.html

◆参加費;無料

◆定員:150名

◆主催:一般社団法人木暮人倶楽部 http://www.kogurebito.jp/

◆主なイベント内容
・伊東豊雄氏講演:帰心の会による『みんなの家』プロジェクト活動報告と
 震災後の建築のありかたについて
・パネルディスカッション:『みんなの家』と木材との関係
 伊東豊雄氏・木暮人倶楽部理事長吉田就彦・理事落合俊也
・木暮人倶楽部の被災地支援活動報告
 -民間が世界からの寄付で行った木造建築支援の紹介
 -3.11以前から提案していた木を使った仮設住宅の計画案の紹介
 -板倉工法=伝統木造の仮設住宅建築支援の紹介

<登壇者プロフィール>
伊東豊雄;建築家、(株)伊東豊雄建築設計事務所代表取締役
落合俊也;一般社団法人木暮人倶楽部理事、杉坂建築事務所(株)取締役設計室長
芝静代;靜水舎一級建築士事務所代表、NPO法人緑の家学校代表
瀬野和広;瀬野和広+設計アトリエ一級建築士事務所代表
中村正史;(株)ケンセイHOME代表取締役、NPO法人木の建築フォラム伝統木造研究会会員
吉田就彦;一般社団法人木暮人倶楽部理事長、デジタルハリウッド大学大学院教授、
(株)ヒットコンテンツ研究所代表取締役社長

◆参加申し込み方法
本イベントへの参加ご希望の皆様は、下記フォームにご記入の上、
3月12日(火)までにEメールにてお申込みください。
尚、申込み多数で定員に達した場合は、ご来場をお断りすることもありますので予めご了承ください。

<シンポジウム・イベント「被災地に建つ木の家の力」申し込みフォーム>
お名前:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
参加予定人数:
→ 申し込みメールアドレス:infom@kogurebito.jp (件名:「被災地に建つ木の家の力」参加)

【当イベントに関する問い合わせ先】
一般社団法人木暮人倶楽部
 担当:吉田、近藤
住所:〒101-0061東京都千代田区三崎町3丁目10番5号原島第三ビル2F
Mail:infom@kogurebito.jp
電話;03-5926-4881 FAX;03-5926-4512
サイト:http://www.kogurebito.jp
  


「木の凄い家」本舗
  1. 2013/03/04(月) 17:10:53|
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プロフィール

Toshiya Ochiai

Author:Toshiya Ochiai
落合俊也(おちあい としや)
Toshiya Ochiai

建築家/ 森林・環境建築研究所 代表
Forest Baubiologie Studio Inc.


森林・環境建築研究所 Web Site

[Forest Baubiologie Studio]
http://www.fb-studio.jp/

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